2008年3月....世界経済はいよいよクラッシュを始めた-2
前号でご紹介した高嶋康司氏のブログ(「ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだに」)を本日覗いてみたところ、驚愕するような記述があったので今後の「世界経済」に関心がある方は是非高嶋氏のブログを読まれることをお勧めしたい。
端的に表現すると....
(1)2008年3月18日から世界的な経済の激動が始まる。
(2)2008年の春分の日以降、あらゆる証券、債権は紙くずと化す。
ブッシュがどんな政策をとろうとしても、政策自体が間違っているので
ドルは投売り状態となる。
(3)経済のクラッシュによって世界各地で暴動や革命が発生するが、
参加した人たちは3年後にはことごとく排除される。
(4)9月には貿易全般が深刻な事態に陥る。
....というのが記事の主な骨子です。
高嶋氏の情報源となっているのが「Web Bot Project」と呼ばれ、主にコンピュータ技術者たちが独自のプログラムを開発し、未来予測必要とする投資家たちに情報を提供しているグループです。
彼らは、主に英語圏のインターネットのチャットサイトで使われる言語に注目し、一般の人々が普段に使用している言語を数理的に分析し、チャットのサイトに参加している人たちの潜在意識から未来に起こる出来事を予測しようとしているのです。
これは、普通の一般人の中に特殊な予知能力を持つ人たちが多数潜在しているという仮説から生まれたテクノロジーなのです。
たとえばこれまでにこの「Web Bot Project」は、「鳥インフルエンザの発生」や「スマトラ島の巨大地震の発生」などさまざまな出来事を予測しいます。
さらに最近では、ブッシュ大統領は政策の失敗により民衆によってその座からひきずり下ろされ、2008年夏には米大統領選挙は前倒しで行われるとの予測を発表したばかりです。
皆さんがこの情報をどのように受け止められるかは分かりませんが、準備だけはされるよう願うばかりです。
来る3月29日に予定している講演会では、世界経済の動向を中心に2012年12月23日までに世界では何が起こってくるか中心にお話をしたいと思います。
今回は、ブログ「ヤスの備忘録 歴史と予言の間に」を主宰されている高嶋康司氏をゲストに迎えます。高島氏は、堪能な英語力を武器に、現代の予言者の発言を精力的に紹介されている方です。
特に「マヤ暦」の研究家として知られるスエーデン人の科学者カール・ヨハン・コールマン博士の分析と警告は驚くべき内容を含んでいて、高島氏はたびたびブログでも紹介されています。
是非ご期待ください。
渡邊延朗講演会・緊急開催のお知らせ
第7回渡邊延朗フォトンベルト講演会「見えてきた2008年の地球大動乱」
この地球上でいま起きているすべての動向は、2010年頃に「地上天国」が完成する日に向かって起きていることです。その道のりは決して平坦ではなく、日々困難を極めてゆきます。世界的な経済恐慌、絶え間なく襲い掛かる天変地異、極端な食糧不足、都市崩壊…。そのような状況下で、一人ひとりはどう生きねばならないのか?。サバイバルの方法はあるのか?。多くの疑問に答える講演会です。第2部では今最も注目すべきブログの主催者、高島氏を特別ゲストとして迎え、今世界が直面している驚愕の現実を浮き彫りにします。
第1部 2012年に人類が滅亡するのか?その真実は・・・。/世界同時バブル崩壊をサバイバルする法/チャイナ・クライシスが迫っている!/資本主義はなぜ崩壊するのか/世界同時崩壊のXデーを探る/太陽は2012年に「恐怖のサイクル」がピークとなる/米国崩壊とローマ帝国崩壊との共通項/次に起きる巨大地震は、M9を超えるスーパー地震/世界の政治は、ダッチロール化する/全国に800ヶ所 全米各地に謎の収容所が完成した/悪の枢軸が、この地上から消える日が近づいている
第2部 渡邊延朗×高島康司対談 2012年現象/9/11移行の世界と2012年/2012年に関する様々な解釈/マヤカレンダーのコルマンの解釈/ツェツェンニツァの9層ピラミッド/終了点としての2011年10月28日、開始点としての2012年12月23日/DayとNightの組み合わせ/第5の夜(The fifth night)、2007年11月18日〜2008年11月12日/マヤカレンダーのスケジュールと連動する世界経済、社会変化、国際情勢の動き/2011年10月28日と2012年12月23日には何が起こるのか?
今最も注目する高島氏について-------渡邊延朗
高島氏はブログ「ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ」を運営しています。その中で氏が得意の語学を生かして米国を中心に活躍している「現代の予言者」の発言を紹介しています。また、生物学者ながら「マヤ暦」の研究家として欧米では著名なカール・ヨハン・コールマン博士の論文もブログで取り上げています。いまや欧米では、「マヤ暦」を独自の視点と思想で分析した博士の論文は、「コールマン・インデックス」と呼ばれ、世界的ブームになりそうな気配があります。「コールマン・インデックス」を知ることは、2012年前後に大きな変化を迎えるこれからの地球と人類の命運のタイムスケジュールを知ることになります。今回高島氏を紹介できることを大変うれしく思っています。
主催:ガイア出版
開催日: 3月29日(土)
会場:大田区蒲田・ギャラリー橋本 4F
開場:午後1時30分 開演:午後2時
お申込み方法
FAXかお電話でお申込みの後、本誌巻末の振込用紙か、郵便局備付けの
振込用紙で、アネモネ00170-0-555907にお振込ください。入金確認後
チケットを郵送します。
お問い合わせ:ガイア出版 0120-97-9664
宇宙の法則研究会
端的に表現すると....
(1)2008年3月18日から世界的な経済の激動が始まる。
(2)2008年の春分の日以降、あらゆる証券、債権は紙くずと化す。
ブッシュがどんな政策をとろうとしても、政策自体が間違っているので
ドルは投売り状態となる。
(3)経済のクラッシュによって世界各地で暴動や革命が発生するが、
参加した人たちは3年後にはことごとく排除される。
(4)9月には貿易全般が深刻な事態に陥る。
....というのが記事の主な骨子です。
高嶋氏の情報源となっているのが「Web Bot Project」と呼ばれ、主にコンピュータ技術者たちが独自のプログラムを開発し、未来予測必要とする投資家たちに情報を提供しているグループです。
彼らは、主に英語圏のインターネットのチャットサイトで使われる言語に注目し、一般の人々が普段に使用している言語を数理的に分析し、チャットのサイトに参加している人たちの潜在意識から未来に起こる出来事を予測しようとしているのです。
これは、普通の一般人の中に特殊な予知能力を持つ人たちが多数潜在しているという仮説から生まれたテクノロジーなのです。
たとえばこれまでにこの「Web Bot Project」は、「鳥インフルエンザの発生」や「スマトラ島の巨大地震の発生」などさまざまな出来事を予測しいます。
さらに最近では、ブッシュ大統領は政策の失敗により民衆によってその座からひきずり下ろされ、2008年夏には米大統領選挙は前倒しで行われるとの予測を発表したばかりです。
皆さんがこの情報をどのように受け止められるかは分かりませんが、準備だけはされるよう願うばかりです。
来る3月29日に予定している講演会では、世界経済の動向を中心に2012年12月23日までに世界では何が起こってくるか中心にお話をしたいと思います。
今回は、ブログ「ヤスの備忘録 歴史と予言の間に」を主宰されている高嶋康司氏をゲストに迎えます。高島氏は、堪能な英語力を武器に、現代の予言者の発言を精力的に紹介されている方です。
特に「マヤ暦」の研究家として知られるスエーデン人の科学者カール・ヨハン・コールマン博士の分析と警告は驚くべき内容を含んでいて、高島氏はたびたびブログでも紹介されています。
是非ご期待ください。
渡邊延朗講演会・緊急開催のお知らせ
第7回渡邊延朗フォトンベルト講演会「見えてきた2008年の地球大動乱」
この地球上でいま起きているすべての動向は、2010年頃に「地上天国」が完成する日に向かって起きていることです。その道のりは決して平坦ではなく、日々困難を極めてゆきます。世界的な経済恐慌、絶え間なく襲い掛かる天変地異、極端な食糧不足、都市崩壊…。そのような状況下で、一人ひとりはどう生きねばならないのか?。サバイバルの方法はあるのか?。多くの疑問に答える講演会です。第2部では今最も注目すべきブログの主催者、高島氏を特別ゲストとして迎え、今世界が直面している驚愕の現実を浮き彫りにします。
第1部 2012年に人類が滅亡するのか?その真実は・・・。/世界同時バブル崩壊をサバイバルする法/チャイナ・クライシスが迫っている!/資本主義はなぜ崩壊するのか/世界同時崩壊のXデーを探る/太陽は2012年に「恐怖のサイクル」がピークとなる/米国崩壊とローマ帝国崩壊との共通項/次に起きる巨大地震は、M9を超えるスーパー地震/世界の政治は、ダッチロール化する/全国に800ヶ所 全米各地に謎の収容所が完成した/悪の枢軸が、この地上から消える日が近づいている
第2部 渡邊延朗×高島康司対談 2012年現象/9/11移行の世界と2012年/2012年に関する様々な解釈/マヤカレンダーのコルマンの解釈/ツェツェンニツァの9層ピラミッド/終了点としての2011年10月28日、開始点としての2012年12月23日/DayとNightの組み合わせ/第5の夜(The fifth night)、2007年11月18日〜2008年11月12日/マヤカレンダーのスケジュールと連動する世界経済、社会変化、国際情勢の動き/2011年10月28日と2012年12月23日には何が起こるのか?
今最も注目する高島氏について-------渡邊延朗
高島氏はブログ「ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ」を運営しています。その中で氏が得意の語学を生かして米国を中心に活躍している「現代の予言者」の発言を紹介しています。また、生物学者ながら「マヤ暦」の研究家として欧米では著名なカール・ヨハン・コールマン博士の論文もブログで取り上げています。いまや欧米では、「マヤ暦」を独自の視点と思想で分析した博士の論文は、「コールマン・インデックス」と呼ばれ、世界的ブームになりそうな気配があります。「コールマン・インデックス」を知ることは、2012年前後に大きな変化を迎えるこれからの地球と人類の命運のタイムスケジュールを知ることになります。今回高島氏を紹介できることを大変うれしく思っています。
主催:ガイア出版
開催日: 3月29日(土)
会場:大田区蒲田・ギャラリー橋本 4F
開場:午後1時30分 開演:午後2時
お申込み方法
FAXかお電話でお申込みの後、本誌巻末の振込用紙か、郵便局備付けの
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お問い合わせ:ガイア出版 0120-97-9664
宇宙の法則研究会
2008年3月.....、世界経済はいよいよメルトダウンを始めた-1
3月14日米国の格付会社スタンダード&プアー社が、首をかしげるようなリポートを発表しました。サブプライムローン問題は、もう峠を越したかも知れないというような内容です。その根拠は、多くの金融機関が帳簿上で損失を公開したので、もうこれ以上損失は広がらないのだというのです。
果たしてそのような楽観できるような状況にあるのでしょうか。
現況は決して、そのような楽観視できる状況にはありません。問題はサブプライムローン問題から、サブプライムローン問題に比べ問題が少ないといわれていたプライムローンやクレジットカード、車のローンの大量焦げつき等で正常債権に問題が発生し多くの金融機関の経営が日々悪化し続けているのです。
また金利の下げしか方策を持たないFRB(連邦準備理事会)によって、世界中でドル安が続いていて、日本円も対ドルで3月14日ついに12年ぶりに100円割れを起こしてしまいました。
3月18日にFOMC(米国の金利が決定される会議)が開催されますが、おそらここで一段の利下げが行われる予定なので、ドルはますますの下落が起こってくるはずです。
以前から警告してましたように、いよいよ世界経済のメルトダウンが本格化し始めました。
来る3月29日に予定している講演会では、世界経済の動向を中心に2012年12月23日までに世界では何が起こってくるか中心にお話をしたいと思います。
今回は、ブログ「ヤスの備忘録 歴史と予言の間に」を主宰されている高嶋康司氏をゲストに迎えます。高島氏は、堪能な英語力を武器に、現代の予言者の発言を精力的に紹介されている方です。
特に「マヤ暦」の研究家として知られるスエーデン人の科学者カール・ヨハン・コールマン博士の分析と警告は驚くべき内容を含んでいて、高島氏はたびたびブログでも紹介されています。
是非ご期待ください。
渡邊延朗講演会・緊急開催のお知らせ
第7回渡邊延朗フォトンベルト講演会「見えてきた2008年の地球大動乱」
この地球上でいま起きているすべての動向は、2010年頃に「地上天国」が完成する日に向かって起きていることです。その道のりは決して平坦ではなく、日々困難を極めてゆきます。世界的な経済恐慌、絶え間なく襲い掛かる天変地異、極端な食糧不足、都市崩壊…。そのような状況下で、一人ひとりはどう生きねばならないのか?。サバイバルの方法はあるのか?。多くの疑問に答える講演会です。第2部では今最も注目すべきブログの主催者、高島氏を特別ゲストとして迎え、今世界が直面している驚愕の現実を浮き彫りにします。
第1部 2012年に人類が滅亡するのか?その真実は・・・。/世界同時バブル崩壊をサバイバルする法/チャイナ・クライシスが迫っている!/資本主義はなぜ崩壊するのか/世界同時崩壊のXデーを探る/太陽は2012年に「恐怖のサイクル」がピークとなる/米国崩壊とローマ帝国崩壊との共通項/次に起きる巨大地震は、M9を超えるスーパー地震/世界の政治は、ダッチロール化する/全国に800ヶ所 全米各地に謎の収容所が完成した/悪の枢軸が、この地上から消える日が近づいている
第2部 渡邊延朗×高島康司対談 2012年現象/9/11移行の世界と2012年/2012年に関する様々な解釈/マヤカレンダーのコルマンの解釈/ツェツェンニツァの9層ピラミッド/終了点としての2011年10月28日、開始点としての2012年12月23日/DayとNightの組み合わせ/第5の夜(The fifth night)、2007年11月18日〜2008年11月12日/マヤカレンダーのスケジュールと連動する世界経済、社会変化、国際情勢の動き/2011年10月28日と2012年12月23日には何が起こるのか?
今最も注目する高島氏について-------渡邊延朗
高島氏はブログ「ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ」を運営しています。その中で氏が得意の語学を生かして米国を中心に活躍している「現代の予言者」の発言を紹介しています。また、生物学者ながら「マヤ暦」の研究家として欧米では著名なカール・ヨハン・コールマン博士の論文もブログで取り上げています。いまや欧米では、「マヤ暦」を独自の視点と思想で分析した博士の論文は、「コールマン・インデックス」と呼ばれ、世界的ブームになりそうな気配があります。「コールマン・インデックス」を知ることは、2012年前後に大きな変化を迎えるこれからの地球と人類の命運のタイムスケジュールを知ることになります。今回高島氏を紹介できることを大変うれしく思っています。
主催:ガイア出版
開催日: 3月29日(土)
会場:大田区蒲田・ギャラリー橋本 4F
開場:午後1時30分 開演:午後2時
お申込み方法
FAXかお電話でお申込みの後、本誌巻末の振込用紙か、郵便局備付けの
振込用紙で、アネモネ00170-0-555907にお振込ください。入金確認後
チケットを郵送します。
お問い合わせ:ガイア出版 0120-97-9664
宇宙の法則研究会
果たしてそのような楽観できるような状況にあるのでしょうか。
現況は決して、そのような楽観視できる状況にはありません。問題はサブプライムローン問題から、サブプライムローン問題に比べ問題が少ないといわれていたプライムローンやクレジットカード、車のローンの大量焦げつき等で正常債権に問題が発生し多くの金融機関の経営が日々悪化し続けているのです。
また金利の下げしか方策を持たないFRB(連邦準備理事会)によって、世界中でドル安が続いていて、日本円も対ドルで3月14日ついに12年ぶりに100円割れを起こしてしまいました。
3月18日にFOMC(米国の金利が決定される会議)が開催されますが、おそらここで一段の利下げが行われる予定なので、ドルはますますの下落が起こってくるはずです。
以前から警告してましたように、いよいよ世界経済のメルトダウンが本格化し始めました。
来る3月29日に予定している講演会では、世界経済の動向を中心に2012年12月23日までに世界では何が起こってくるか中心にお話をしたいと思います。
今回は、ブログ「ヤスの備忘録 歴史と予言の間に」を主宰されている高嶋康司氏をゲストに迎えます。高島氏は、堪能な英語力を武器に、現代の予言者の発言を精力的に紹介されている方です。
特に「マヤ暦」の研究家として知られるスエーデン人の科学者カール・ヨハン・コールマン博士の分析と警告は驚くべき内容を含んでいて、高島氏はたびたびブログでも紹介されています。
是非ご期待ください。
渡邊延朗講演会・緊急開催のお知らせ
第7回渡邊延朗フォトンベルト講演会「見えてきた2008年の地球大動乱」
この地球上でいま起きているすべての動向は、2010年頃に「地上天国」が完成する日に向かって起きていることです。その道のりは決して平坦ではなく、日々困難を極めてゆきます。世界的な経済恐慌、絶え間なく襲い掛かる天変地異、極端な食糧不足、都市崩壊…。そのような状況下で、一人ひとりはどう生きねばならないのか?。サバイバルの方法はあるのか?。多くの疑問に答える講演会です。第2部では今最も注目すべきブログの主催者、高島氏を特別ゲストとして迎え、今世界が直面している驚愕の現実を浮き彫りにします。
第1部 2012年に人類が滅亡するのか?その真実は・・・。/世界同時バブル崩壊をサバイバルする法/チャイナ・クライシスが迫っている!/資本主義はなぜ崩壊するのか/世界同時崩壊のXデーを探る/太陽は2012年に「恐怖のサイクル」がピークとなる/米国崩壊とローマ帝国崩壊との共通項/次に起きる巨大地震は、M9を超えるスーパー地震/世界の政治は、ダッチロール化する/全国に800ヶ所 全米各地に謎の収容所が完成した/悪の枢軸が、この地上から消える日が近づいている
第2部 渡邊延朗×高島康司対談 2012年現象/9/11移行の世界と2012年/2012年に関する様々な解釈/マヤカレンダーのコルマンの解釈/ツェツェンニツァの9層ピラミッド/終了点としての2011年10月28日、開始点としての2012年12月23日/DayとNightの組み合わせ/第5の夜(The fifth night)、2007年11月18日〜2008年11月12日/マヤカレンダーのスケジュールと連動する世界経済、社会変化、国際情勢の動き/2011年10月28日と2012年12月23日には何が起こるのか?
今最も注目する高島氏について-------渡邊延朗
高島氏はブログ「ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ」を運営しています。その中で氏が得意の語学を生かして米国を中心に活躍している「現代の予言者」の発言を紹介しています。また、生物学者ながら「マヤ暦」の研究家として欧米では著名なカール・ヨハン・コールマン博士の論文もブログで取り上げています。いまや欧米では、「マヤ暦」を独自の視点と思想で分析した博士の論文は、「コールマン・インデックス」と呼ばれ、世界的ブームになりそうな気配があります。「コールマン・インデックス」を知ることは、2012年前後に大きな変化を迎えるこれからの地球と人類の命運のタイムスケジュールを知ることになります。今回高島氏を紹介できることを大変うれしく思っています。
主催:ガイア出版
開催日: 3月29日(土)
会場:大田区蒲田・ギャラリー橋本 4F
開場:午後1時30分 開演:午後2時
お申込み方法
FAXかお電話でお申込みの後、本誌巻末の振込用紙か、郵便局備付けの
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宇宙の法則研究会
ロンドン円大幅続伸、1ドル=99円77銭まで上昇
【ロンドン=欧州総局】13日午前のロンドン外国為替市場の円相場は大幅続伸。午前10時45分現在、前日終値に比べ2円5銭円高・ドル安の1ドル=100円30―40銭で推移している。
11日に米連邦準備理事会(FRB)など主要中銀が発表した資金供給策の効果に懐疑的な見方が広がり、対主要通貨でのドル売り圧力が強まった。アジア株の全面安に続き、この日の欧州株も軒並み大幅安で始まったことで、朝方、ドル売りに弾みがつき、円は8時半前後に1ドル=99円77銭まで上昇。1995年11月以来の円高水準となった。その後はドルに買い戻しが入っている。
円の対ユーロ相場も大幅反発。同2円25銭円高・ユーロ安の1ユーロ=156円35―45銭で取引されている。東京市場に円キャリー取引(低金利通貨の円を借りて高金利通貨で運用する取引)の巻き戻しが進み、155円70銭前後で始まった。ただ、その後はユーロが対ドルで上昇するにつれ、円はやや押し戻されている。
11日に米連邦準備理事会(FRB)など主要中銀が発表した資金供給策の効果に懐疑的な見方が広がり、対主要通貨でのドル売り圧力が強まった。アジア株の全面安に続き、この日の欧州株も軒並み大幅安で始まったことで、朝方、ドル売りに弾みがつき、円は8時半前後に1ドル=99円77銭まで上昇。1995年11月以来の円高水準となった。その後はドルに買い戻しが入っている。
円の対ユーロ相場も大幅反発。同2円25銭円高・ユーロ安の1ユーロ=156円35―45銭で取引されている。東京市場に円キャリー取引(低金利通貨の円を借りて高金利通貨で運用する取引)の巻き戻しが進み、155円70銭前後で始まった。ただ、その後はユーロが対ドルで上昇するにつれ、円はやや押し戻されている。


